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生徒・親の声
高1でも、週2回で普通、6ヶ月で大学受験英語に挑戦!!
できる英語教室の「生徒の声」の一部をご紹介します。 今後も色々な声を掲載していきます!
N高校3年生

この方は、数学・物理は得意なものの、英語は全く苦手で、教科書の読解もおぼつかない状態で、夏季講座に来られ、9月から週2回の通常講座に入られました。
そして当方にはなにも連絡なしに、防衛大学を11月に受験され、本人いわく、「英語で足を引っ張られないのが勝因で無事受かった」とのことです。
防衛大学は、時期外れに入試があるのと、在学なかで、手取り8万円程のお手当があり、卒業に当たり就職先を探す必要のない分、相当の難関入試ですが、入塾後約3カ月でよくやったと思います。
N高校3年生

この方は、理系希望の高3生で、英語はセンター試験だけでいいということで、夏期講座以来、週2回きておられます。
当方の英語学習手法をよく利用できるようになられ、あとは単語・熟語量をいかに増やすかにかかっている状態です。
C高校2年生

この方は、英語科希望の高2生で、将来は英語を利用して身を立てたい希望を持っておられます。
別の塾にも行っておられるようですが、夏期講座以来やはり週2回ご機嫌できておられます。通常講座に入って2ヶ月後の御感想文です。
T高校3年生 M.T母

高1の7月に夏期講座に来られました。中学時代を含めこれまで幾つかの塾にも
行かれていたようですが、英語に関しては「恐怖感」さえ感じておられるようでした。
でも諦めることなく、着実に指導にしたがってくださり、高1の12月からは週1回の
受講と、数学は週2回にされ、英語学習のスピードは少々スロー・ダウンになりま
したが、高2の12月には来月1月のセンター試験に180点に行けそうなところま
で来ました。
A高校3年生 母

大学進学については特に知られていることのない学校の方で、もちろん英語は
苦手な方でした。高2の冬季講座から来られ、高3の入試までコツコツと受験
英語学習をやっておられました。当方の一定のルールからよく外れポカミスが
時折あり、入試結果が来るまでハラハラしどうしでしたが、私大も予想以上の
大学も受かり、何と公立大学にも受かられ、ご両親そしてご本人も大喜び!!
S高校2年生 H.H

高1の6月から何気なく当教室を選ばれてこられた、やはり英語苦手の方ですが、
高2の5月には、荒削りながら受験英語のほとんどのメニューはこなされました。
 この方が東京近辺の方なら、東京女子大、日本女子大、津田塾大などの英文科を目指すのでしょうが、如何せん、この方は名古屋のお嬢様・・・!楽しみです。
N高校3年生 T.M

高3の4月半ばにこられ、東京の最難関私大英語系を望んでおられています。
このような方は、高3からは普通お引き受けできないのですが、その熱意にほだされて、やれるだけやってみよう・・とのことでやり始めました。
受験英語の攻略の仕方が分かり、楽しい様で、すごい馬力で頑張ってます。
S高校2年生 Y.N

S高校1年生 H.H

T高校1年生 父親

三重県高田高校2年生

この方は、昨年12月までは週2回で、その後は週1回の指導でやってきましたが、英文和訳、長文読解もその手法は伝授できました。
わからぬ「単語は前後で当てる」練習もしてきました。でも単語・熟語は正確に知っているに越したことはありません。この夏は単語・熟語を良書一冊を2度繰り返して覚えれば後は枝葉的な、あるいはマニアック的な部分をやれば終了。
とりあえず学校の授業は楽に聴けるようになっているようです。
T高校1年生 K.Iさん(集中講座に参加)

このKI君は、2月の私立高校合格発表の1週間後位に、集中講座に来られました。
お陰で、3月中頃集中講座が終わり、その後通常講座に入られ、4月初旬の授業が始まるまで当方のペースで指導でき、その結果6月9日には早くも大学受験英文和訳入試問題も20問近くこなしてきています。
新高1の方も、2月という授業のない時に集中講座に来ていただければ、
かなりの方がこのように受験英語を進めることが当方ではできます。
三重県立高田高校1年生(夏期英語集中講座に参加)

自称、「英語はサッパリ分からん」と言っていた、三重県のトップクラスの受験高校1年生ですが、夏期講座終了後1ケ月の9月からは以前できなかった学校の教科書の英文和訳も9月末には、単語熟語さえわかればできるようになりました。
10月からは、国公立大入試英語である二次記述式英文和訳の問題集に入っています。これは特別な例ではなく当教室のありふれた例で、皆様も早くこのようになって下さい。
名古屋市立菊里高校 Y.Yさん

 
2時間9回の英語集中講座受験後の一般的な感想文です。
是非、当教室の集中講座を受講してみてください。
名古屋市立菊里高校1年S君
 僕が英明アカデミーで英語を習おうかなと思ったのは、『高1が週2回で普通6ヶ月で受験英語に挑戦できる!!』、という広告を見て、「スゴイナ、でも本当かな?」と思い、「ダメモトで、調査を兼ねて入塾をしてみたのが、真相です。」
 夏休み前の7月から週2回で受講し、最初の9回は大久保先生の集中講座用の教科書『単文・複文読解マニュアル編』をやり、学校では得れない基礎を、例えば『基本6文型』に関する独特の理解とその複文への応用を学びました。ここの学習法は『型』が何通りあるか、はっきり学べるので、とても判りやすかったです。 そして、『型』を身に着ければ、判らない単語は、前後で当てる練習もあります。後は「アテハメルだけ」で英文和訳ができるようになってきました。
 9回の集中講座のあと、2~3回は僕にあわせて、過去の英語の分かりにくかった点の補強やこれから先の英語の新分野の補強をしてくれたように思います。その後国公立大二次試験の記述式英文和訳に入って50問ほどやってきました。 また、3ヶ月目からは、要素配列の規則性利用学習法(英明のLEMEO)を学び、これを利用して英作にも、それも高3用をの問題集です。難英文和訳の手法がわかってきたので、英作の英語問題集は無理なく進んでいます。
 長文読解の分野があるらしいのですが、語順規則を利用して学べるようで、今その準備にかかっています。 ダメモトで、調査を兼ねて入塾をしてみたのが真相ですが、英語が苦手の高1の僕でもどんどん大学受験英語に入っているのは本当でした。
数学は全く得意な高1生ですが、英語は今一歩ということで入塾されました。 でも、今では国公立大2次記述試験の英文和訳は、55問こなしてきました。 ヒントとしての単語・熟語を見ながらですが、最近4問はほぼ満点に近く英文和訳ができています。 これと並行して構文要素配列規則の捉え方も練習し、英作やlisteniningの学習の準備をしています。
愛知県立名東高校2年W君
 僕はここで数学も習っており、部活もやっているので英語は週1回しか受けていない。
でも英語の成果は確かに感じている。
  この夏休みに入ってからの夏期講座で6文型をはじめ、基礎の基礎から教えてもらい、また、英明のLEMEOを練習することにより、その結果1カ月後には、国公立2次記述試験の英文和訳に触れている。6つの文型と3つの従属節を土台として英文和訳のやり方を教わっていて、今までに経験した方法のお陰で英語に対する姿勢も前向きになってきている。
部活をやりながら習いに来ているガンバリ屋さんです。
ただ週1回ですので、一目散に大学受験英語に進んでいってもらっていても、進み具合は週二回の方と比べれば今一歩の感じがします。
高3の8月初めの全国統一模試に何とか成果をあげられることを考えましょう。
愛知県千種高校3年Wさん
 「エッ、高3ですか?おー」。私が英明アカデミーに初めて電話をした5月末に言われた言葉だ。
しかも私は高3の4月まで部活一色で、勉強は英数国は平均点を割らないように、理社は赤点を取らないように、という程度にしか受験勉強はできていない。基礎も全くない に等しい、どうしようもない高3だった。
  そこである塾に入ったが英語で1問質問すると、答えが返ってくるのに普通40分ぐらいかかり、そこで6月に英明アカデミーに入塾した。
  さて、今の私はそんな“どうしようもない高3”ではない。要素配列の規則性利用学習法(英明のLEMEO)を練習することによって、英語は和訳や長文読解の力が伸び、10月の模試では和訳問題は満点が、長文問題は8割から9割正答できるようになった。英語は学年で真ん中120番ぐらいだったが、このたび20番ぐらいにはねあがった。 また、数学においては、問題を解く早さに大きな課題が残るが、全く手がつけられなかったり、“解けないのではないか?”と思うようなことも無くなり、考えの引き出し方が沢山増えたと思う。
  なお、英語の質問に答えの返ってくる時間だが、以前の所は普通40分だったのが、ここでは普通4秒ぐらいである。
さほどできるわけではない高校の120番から20番への順位upは珍しいくはないのですが、千種高校のような上位高での100番抜きは、よくやったと思います。
引き続き頑張ってください。